イベント・レポート

2017.07.23

第4回ノスタルジックカーinぽんぽこの里

全30枚 「第4回ノスタルジックカーinぽんぽこの里」詳細レポ

  • 恒例の愛車&オーナー紹介ではザガートデザインの希少なトヨタモデリスタインターナショナルVM180ザガートが参加、オーナーが熱心に説明した。

  • 会場内ではクルマ関係のグッズやパーツなどを並べるオートジャンブルとフリーマーケットが開かれ、掘り出し物を探す来場者で終日賑わっていた。

  • こちらは広島から参加したあざやかなレッドのルノー5ターボII。競技ベース車ならではのコンペティティブな迫力は今もなお健在だ。

  • ノスタルジックカーinぽんぽこの里にはモーターサイクルの趣味車も日本車からイタリア車まで集まった。

  • 昼食にはBBQのほか、ぽんぽこの里オーナーお手製のソーメン流しが用意され、参加者は大満足。

  • 最後はビンゴゲームを行い、地元の特産物やミニカー、協賛品などが、参加全員にプレゼントされた。

  • 今回の参加者の中で最古のモデルの1959年MG A1600は福岡から参加。

  • 福5のシングルナンバーを保つ1962年トヨペット・クラウン・デラックス。

  • フランス車らしい存在感を放つ1973年シトロエンAMI 8ベルリーヌ。

  • ランボルギーニ・ウラカン・スパイダーはトップの開閉デモで人気を集めた。

  • 存在感では負けていない1989年ポルシェ930ターボも注目された。

  • 日本車のスーパースターたるトヨタ2000GT。この前期型は福岡から参加。

  • ワンピースグリルが特徴の1970年スカイライン2000GT-Rも参加した。

  • 密かに人気を集めているR31スカイラインGTS-Rは精悍な姿を披露。

  • あまり見なくなったS30フェアレディZ 2by2は最終型の1978年生まれ。

  • 玄人好みの名車といえるランチア・カッパも品格ある佇まいが特徴。

  • ’60年代のランチアを代表する存在のフルヴィア・クーペ・ラリー。

  • イベントに欠かせない存在といえるフィアット500は1975年のRタイプ。

  • マツダが乗用車メーカーの起点となったR360クーペもやってきた。

  • 綺麗なルノーR12は同じ時代を生きたスカイライン2000GT-Rと並べて展示。

  • 軽自動車に新たな価値観を創り上げたホンダ・ライフは今見ても合理的だ。

  • ポルシェ911SCのシンプルなスタイリングは今見ても新鮮で魅力的。

  • ボンネットを開けエンジンを披露中の1988年ルノー4は福岡の参加。

  • 絶滅危惧種といえる三菱5代目ギャランΣHTはレア度満点で注目の的。

  • 美しい状態に保たれたマツダ初代RX7はオリジナルホイールも健在。

  • 今では逆に貴重になってきたスカイライン2000GTハードトップは島根から。

  • 永遠のスーパーサルーンといえるBMW2002の姿は今も美しい

  • ギャラリーが乗ってきたクルマもフロッグアイを始めマニアックだった。

  • ヒストリックカーイベントに欠かせないミニとVWも姿を見せた。

  • ’60年代のトヨタの大衆車を担ったパブリカ800とカローラ1100が並んだ。

 

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