【クルマを、特別な空間に】大画面カーナビに、有機ELディスプレイ 新型ストラーダCN-F1X10BLD パナソニック[PR]

公開 : 2020.10.26 17:10

不安な時代 連携ドライブレコーダーがオススメ

高速道路に入っても流れは順調。ストラーダ「F1X10BL」のカーナビ画面にも、渋滞の案内は出ていない。

目的地まで、自分の運転が周りの迷惑になっていないか気を付けながらの安全運転。あおり運転の報道が数多くされる中で、何より自分がそうした原因を作らないことも大事だ。

彼女も同じことを考えていたようだ。「あおり運転ってされたことある?」

「うーーん……されないように運転しているから」

「もし、されたらどうするの?」

「ワンタッチ後方ビュー」は、画面上のボタン1つをタッチするだけで、ドライブレコーダーのリヤカメラの映像を10V型大画面に、ルームミラーのように映し出せる。(画像はイメージ)

「じゃ、そのボタン、押してみて」

「これ、走っている後ろの映像? ナンバーまでキレイに見えてる!!」

「高画質で撮影できるから、万一あおられても鮮明な映像で残せるんだよ」

「これは安心ね」

ストラーダ専用の連携型2カメラ式ドライブレコーダー「CA-DR03HTD」。
2つのカメラで前方・後方を同時撮影できるうえ、ストラーダ「F1X10BL」の画面にHD画質で鮮明に表示する。(画像はイメージ)

ストラーダ「F1X10BL」に組み合わせた2カメラ式のドライブレコーダー「CA-DR03HTD」は、前方・後方ともフル・ハイビジョン画質の高解像度で撮影できるのが特徴。ストラーダ「F1X10BL」側では、ハイビジョン(HD)画質で映し出すことができる。

アクシデントが発生した際には、その前後を記録することに加え、ナビのGPSによって正確な位置情報だけでなく時刻も記録されるのだ。この安心度は極めて高い。

方面看板は実際の道路上に設置されているものを再現。海老名JCTまで「990m」という残距離表示も大きくて見やすい。

それに、道路上にあるものと同様のデザインの方面看板や、高速道路のルート上の施設リストがストラーダ「F1X10BL」の地図画面に表示されるのが便利。通過するICやSAまでの距離・おおよその時間もわかる。

駐車操作 後方がはっきり見える

せっかくのドライブだし、名店揃いで知られるSAで休憩することにした。

駐車しようとギアをリバースに入れたところで、「バックします」という音声とともに、後方カメラの映像がストラーダ「F1X10BL」に表示。その鮮明な画質に彼女が驚いた。

(左)「CA-DR03HTD」は、リバース操作に連動して後方カメラの映像をカーナビ画面に映し出す。(右)リヤビューカメラ(CY-RC500HD)搭載車両なら、リバース時にリヤビューカメラの映像を優先することもできる。

「自動で切り換わるのね!! 後ろがキレイに見える」

「このドライブレコーダーは、バックするときに、ハイビジョン画質のまま後ろの映像を表示してくれるんだ。リヤビューカメラはほとんどのクルマが対応しているけれど、ここまで高画質で見せてくれるのは経験がないよ」

これも「CA-DR03HTD」がストラーダ「F1X10BL」と連携した成果。その映像は鮮明でとてもキレイだ。

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