ギャラリー

2014.04.26

ギォーム・ロペス

1962年、フランス・ルーアン生まれ。クルマ好きでレーシング・ドライバーを目指したが夢叶わず、レーシングカーの絵を描きだしたのが画家になるきっかけ。1983年にミシェル・バイヨンの作者であるジャン・グラトン氏のスタジオに入り、彼の作品をアシストしながら腕を磨く。その後独立し2006年から2011年までWTCCのオフィシャル・アーティストを務め、2008年から2010年まではルノーF1チームのオフィシャル・アーティストを担当する。このほかメルセデス・ベンツ、BMW、アウディ、ルノー、シトロエン、フォードなどのメーカーから数多くの依頼を受けている。現在もモータースポーツ&メカニカル・イラストのスペシャリストとして活躍中。

 

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