モーターショー

2013.09.11

ルノー・メガーヌ

ルノー・メガーヌのフェイスリフトがフランクフルト・モーターショーで発表された。

ハッチバック、クーペ、エステート共に、クリオで見られたような新しいフロント・エンド・バンパーを得る。またその他にも小さなエクステリア面での変更がある。

エンジンは、このフェイスリフトに際して128bhpを発揮する1.2ℓの130 TCeガソリン・ユニットが追加された。このパワー・ユニットはルノーのEDCデュアル・クラッチ・ギアボックスと組み合わせられる。

インテリアは、ルノーのRリンク・インフォテーメント・システムが追加されたほか、若干の器材にもマイナーな変更がされている。

    このモーターショーの記事一覧

    元記事

    2013 フランクフルト・モーターショー

    今年で65回めを迎えるフランクフルト・モーターショー(正式名称:インターナショナル・モーターショー)は、9月の10日から22日(10日、11日はプレスデイ)まで...
     

    人気コンテンツ