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2018.10.08

軽自動車70年の歴史 日本ならではの傑作小型車26台 前編

マツダR360(1960年)

RX-7やロードスターでスポーティなイメージを築いたマツダの出発点となったクルマで、2+2のRRレイアウトを採用。エンジンは4ストロークの356ccVツインで、16psを発生し、最高速度は84km/hに達したという。当初は2ドアクーペのみのラインナップだったが、のちにコンバーティブルが追加された。

 
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