[ABARTH 70周年]嶋田智之が、いま見つめるABARTH 595

自動運転車の歴史 1920年代から現在まで 前編

2019.03.09

日本 路面認識技術を開発(1977年)

筑波メカニカル・エンジニアリング・ラボは2基のカメラによって路面の車線を認識することができるシステムを搭載したプロトタイプを製作した。

32km/h程度での走行を可能とした。マシンビジョン技術の発展において非常に大きな貢献を果たした。

 
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