特別企画

2018.10.31

大画面カーナビで「逆走検知」 パナソニック・ストラーダ「F1XV」2018年新型

振り向く大画面 地図もスイスイ

スーザン:いや〜、それにしても、Fシリーズの2018年モデル、新機能が満載だね。「安全・安心運転サポート」機能も、大画面に表示されるから、見やすいし。

編集T:そうなんですよ。特に、最上位機種のこの「CN-F1XVD」は、DYNABIGスイングディスプレイ構造になっていて、ドライバーにとってのベストアングルにできる、というのが、スゴイんです。

スーザン:あ、なるほど。左右にスイングするし、上下スライドもできるんだ!

CN-F1XVDは、左右の角度調整(15°ずつ)ができ、運転席側にも助手席側にも振り向くDYNABIGスイングディスプレイを採用しています。上下、前後角度、(取り付け時は)奥行きも調節でき、見やすい向き、運転操作の妨げにならない位置を見つけられます。

 

編集T:画面を前後に傾ける仰角調整もできますし、それに搭載作業時なら奥行きだって調節できますしね。

スーザン:へぇ〜。

 

編集T:それに、ダイレクトレスポンスの制御が、さらに進化しているんですよ。ちょっと指で地図画面をスクロールしてみてください。

スーザン:ホントだ! なんの違和感もなく、サクサク、スクロールできるね。

「今までのナビは画面が小さい」 そんな悩みを解決したFシリーズは、大画面ながら2DINスペースに取り付けられる新発想のナビ。今回取材したCN-F1XVDは、ブルーレイ再生ができる最上位機種。大画面、安全・安心、クルマでブルーレイと三拍子揃うのはパナソニックだけなのです。

 

編集T:スーザンさんも、ワタクシも、人間は老化の一途ですが、機械はどんどん進化していくんですね〜(しみじみ)。

スーザン:だね〜(しみじみ)……、ってわたしまで一緒にしないでよ〜。

編集T:だって、老眼じゃないですかー(笑)。

スーザン:いいの! 最新の機能がちゃんとフォローしてくれるからっ!

みなさんも、最新の機能に頼れる部分はどんどん頼って、免許返納のその日まで、安全・安心なカーライフを!

パナソニック「カーナビ/カーAV」公式サイト

 

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