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2019.07.01

NB型ロードスターのカーナビ選び 逆走も検知・警告、ゴリラ2019年モデル「CN-G1300VD」

AUTOCAR JAPAN sponsored by Panasonic
text:Hamasaki Hideaki(浜先秀彰)
photo:Hiroyuki Kondo(近藤浩之)

もくじ

地図更新 3年間無料
安全運転も、カーナビ次第?
ポータブル型ではゴリラだけ VICS WIDE
取り付け/取り外し こんなに簡単

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念願の2代目マツダ・ロードスター(NB型)を中古で手に入れ、ライトウェイトスポーツならではの走りを存分に楽しんでいるものの……やはり日常の足として使うにはカーナビが必要不可欠な存在。

数多くのモデルの中から選び抜いたのが、ポータブル型ナビのパナソニック「ゴリラCN-G1300VD(7V型画面)」だ。これならばスポーツ走行で使わないときや、盗難が心配なときには取り外しておける。

こだわりの愛車にゴリラを取り付けて走り出すと、主要交差点で表示される「リアル3D交差点拡大図」に、近ごろ整備が進む「カラー舗装」や「ドットレーン」が映し出された。

都市部の主要交差点では、事故が多発している地点であることを示す「カラー舗装」、
車道を細く見せて速度を落とさせる効果がある「ドットレーン」にも対応。

 

それに、方面案内看板表示は実際に路肩に設置されているものと同じ通称名や反転表示などが採用されている。

カーナビにとって地図の信頼性の高さは大切なポイントの1つだが、このモデルでは2019年度版の最新地図データを搭載し、現地の道路そのままの画像で道案内をしてくれる。もちろん東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて次々と開通している道路や施設もカバー。

これらの地図データは2019年6月~2022年7月末まで無料更新(年6回更新予定)が可能で、つねに新鮮な状態を保てるのもオーナーが安心しているところ。

ロードスターのルーフを開けて目的地を設定したら、さっそくドライブに出発してみよう。

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