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2019.07.01

NB型ロードスターのカーナビ選び 逆走も検知・警告、ゴリラ2019年モデル「CN-G1300VD」

ポータブル型ではゴリラだけ VICS WIDE

カーナビには精度の高い自車位置表示や確実なルートガイドを求めるというオーナー。

ゴリラでは測位精度を高めるさまざまな技術を搭載。トリプル衛星受信では一般的に利用されている「GPS」に加えて日本の準天頂衛星「みちびき(初号機)」やロシアの衛星「グロナス」に対応しており、電波が遮られやすいビル街や山間部でも測位率を向上しているから心強い。

また、本体には上下センサー、左右センサー、加速度センサーを備えた「高精度Gジャイロ」を内蔵しており、電波受信が不安定になるトンネルや高架下での測位をカバー。

さらにトリプル衛星受信とGジャイロの情報を最大限に活用するGロケーションという独自のシステムも取り入れている。これらによって一般道と高速道路の並走箇所や、道路が上下に敷設されている場所、高速道路の入口などでもドライバーを迷わせない。もちろんポータブル型ナビと比較されることが多いスマホのナビアプリとは比べ物にならない高精度だ。

VICS WIDEで渋滞を避ける「スイテルート案内」

また、VICS WIDE受信によって渋滞を賢く避けたルートを提案する「スイテルート案内」機能も搭載。案内中により効率の良いルートが見つかると新旧ルートの比較画面を表示して自動再探索を行う機能も備えている。

走ってこそのロードスターだから、こうした高精度なナビゲーション機能がドライブの質を支えてくれる脇役として大切なのだ。

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