プジョー好きなら注目、ニューデモカー、プジョー308SWのチューニングメニューはコレ
オートプロの松島です。
ニューデモカー プジョー308SWが来ました。
そして早速チューニングとモディファイを開始。



①アルミホイールの装着です。純正ホイールよりも必ず軽い物を選んで下さい。プジョーのサイズはなかなか選べないのですが笑
国産車用のウェッズ製アルミホイールを装着、オリジナルPCD変換キットを製作中です。
バネ下重量を軽くすると良いことがあります。
どうしてか?はご自分で調べて下さい(笑
軽くてカッコイイホイールで走りも見た目も良くなります。


②オートマチックECUチューニング「オートトランス」の装着です。
変化が分かるようにノーマルで約1週間乗り、高速道路も走行してからインストールしました。
1番の変化はトルクアップ!トルクリミッターの変更で1.2リッターターボエンジンが今までとは全然違う加速をするようになりました。
ブーストアップでエンジンパワーが上がって加速が良くなったのとはちょっと違う、トルクだけが上がった感じです。
ちょいと説明が難しいですね。



③ブレーキパッドの交換です。ダストの少ない社外ブレーキパッドに交換するのをお勧めします。
今回はディクセル製パッドを使いましたよ。
当社オリジナルエンドレスパッドは現在製作中。
純正パッドだとホイールがすぐに真っ黒になってしまいますよね。これはいまいちかっこよくない、いつも綺麗でいたいですから。
純正パッドはディスクローターに対して攻撃性が強いです。パッドが減っていくと同時にディスクローターも減っていきます。
走行距離が少ない状態で社外ブレーキパッドに交換すると、ディスクローターを交換のインターバルを長くし、パッドもローターも長持ちするようになると思います。
大人4人と荷物多数を積んで長野県まで来てますが、高速道路でもキビキビ楽しい車になりました。

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