ホンダ、4モデルに特別仕様車を設定

2015.12.17

ホンダはN-ONE、シャトル、フィット、ステップワゴン・スパーダ/スパーダ・クールスピリットに特別仕様車を設定し、12月18日より発売を開始する。

N-ONEには、ブライン基調のカラーリングを施したSS(Suzuka Special)ブラウン・スタイル・パッケージと、低全高モデルにお買い得なGローダウン・ベーシックを設定している。価格は、SS(Suzuka Special)ブラウン・スタイル・パッケージが1.380,000円から1,510,000円。Gローダウン・ベーシックが1,220,000円。

シャトルは、ハイブリッドX、ハイブリッドZをベースに、ETC車載器(音声タイプ)やステンレス製スポーツ・ペダルなどを標準装備し、内外装の質感を向上させた特別仕様車、スタイル・エディションが設定された。価格は、2,190,000円から2,552,000円。

以上2モデルは、12月18日より発売を開始する。

フィットは、ハイブリッドFパッケージと13G Fパッケージに、専用のボディ・カラー、360°スーパーUV・IRカット・パッケージ、運転席&助手席シート・ヒーターなどを装備したFパッケージ・コンフォート・エディションを設定。価格は、1,455,000円から2,020,400円。発売は来年1月21日より。

そしてステップワゴン・スパーダ/スパーダ・クールスピリットには、ホンダ センシングとリア右側パワー・スライド・ドアなどを標準装備した2種類の特別仕様車、アドバンスパッケージ α/βを設定。価格は、2,840,000円から3,404,400円で、発売は来年1月14日より。

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