チャーリー・マーティン

チャーリー・マーティンのプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

役職:編集アシスタント
2022年よりAUTOCARに加わり、ニュースデスクの一員として、新車発表や業界イベントの報道において重要な役割を担っている。印刷版やオンライン版の記事を執筆し、暇さえあればフィアット・パンダ100HP の故障について愚痴をこぼしている。産業界や社会問題に関するテーマを得意とする。これまで運転した中で最高のクルマはアルピーヌ A110 GTだが、自分には手が出せない価格であることが唯一の不満。

チャーリー・マーティンの記事

「空気」が決めたカタチ DS最上位モデル「No 8」初公開 航続距離750kmの高級EV

公開 : 2024.12.16 06:25

DSが新型EV「No 8」を公開した。新しいネーミングとデザイン・アプローチを採用したフラッグシップモデルで、高い空力効率を...

フォード最強スポーツカーが「ニュル最速アメ車」に 815馬力のV8マスタング偉業達成

公開 : 2024.12.16 06:05

フォードは「マスタングGTD」がニュルブルクリンク北コースにおいて北米量産車として最速記録を更新したと発表した。来年にはさら...

1970年代の名車復活 初代フォード・エスコートRSが「新車」で150台限定販売 レトロな2ドア・スポーツ

公開 : 2024.12.13 18:25

英国のボアハム・モーターワークスが初代フォード・エスコートRSを現代的に再設計したモデルを発売する。レストモッドではなく、フ...

自己破産のレカロ(RECARO)に救いの手 イタリア部品メーカーが出資、生産再開へ

公開 : 2024.12.09 06:25

7月に自己破産を申請したドイツのレカロ・オートモーティブに対し、イタリアの自動車部品メーカーが出資する。その金額は明らかでは...

英国向けジープ・アベンジャーが100万円近い大幅値引き EV販売に弾みをつける

公開 : 2024.12.09 06:05

ジープは英国向けに販売する「アベンジャー・エレクトリック」の価格を最大5000ポンド(約95万円)引き下げ、2万9999ポン...

新「電動ロードスター」登場 160馬力、航続240km 初代マツダMX-5向け電動化キット

公開 : 2024.12.06 06:25

初代マツダMX-5(ロードスター)をEVに改造するキットが英国企業エレクトロジェニック社から発表された。4気筒ガソリンを16...

501馬力の最強3列シートSUV 迫力フェイスのキア「EV9 GT」 米で発表

公開 : 2024.11.27 06:05

キアは高性能の電動SUV「EV9 GT」を米国で発表した。合計出力501psのツインモーターを搭載し、0-97km/h加速4...

コンパクトなのに “いかつい” 新SUVが登場! 改良で大胆イメチェン キア・スポーテージ実車公開

公開 : 2024.11.26 18:05

キアはコンパクトSUV「スポーテージ」の改良新型を米LAオートショーで一般公開した。虎にインスピレーションを得た堂々としたデ...

ついにトヨタ「新型セリカ」開発へ 副社長が復活宣言 MR2にも期待膨らむ

公開 : 2024.11.26 06:05

トヨタの中嶋副社長が公の場で「セリカをやります」と明言した。セリカ復活を公式に認めるのは今回が初めて。詳細は明らかではないが...

これはリアビューカメラ? ジャガー、次世代EVコンセプトの新たな画像を公開

公開 : 2024.11.24 06:05

ジャガーは2026年発売予定の新型EVのコンセプトモデル「デザイン・ビジョン・コンセプト」の新たな予告画像を公開した。新しい...

人気テーマ

おすすめ記事

 
Google検索で『AUTOCAR JAPAN』の記事を見つけやすくする方法