2018年型アウディA1は、より大型に S1やRS1投入の可能性も

公開 : 2017.01.16 04:50  更新 : 2017.06.01 00:31

デザインはアウディA3寄り ‘バーチャル・コックピット’ も

最新のスパイ写真を観察すると、ギュッと前後が詰められた印象の現行モデルに比べて、どちらかというと、アウディA3のように前後に余裕のあるボディ形状であることが伺える。

前後のライトも、なにかとA3と共通項が多いのではないかと予想される。

なお、現行のA1に組みあわせることができなかった、‘バーチャル・コックピット’ を採用する可能性も高く、12.3インチのディスプレイには、Apple CarPlayやAndroid Autoの情報も表示されるはずだ。

トップ・スペックのモデルには、Wi-Fiホット・スポットも採用されるのではないだろうか。


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