桃田健史

桃田健史のニュース/新車情報/試乗記

過去40数年間の飛行機移動距離はざっと世界150周。量産車の企画/開発/実験/マーケティングなど様々な実務を経験。モータースポーツ領域でもアメリカを拠点に長年活動。昔は愛車のフルサイズピックトラックで1日1600㎞移動は当たり前だったが最近は長距離だと腰が痛く……。将来は80年代に取得した双発飛行機免許使って「空飛ぶクルマ」で移動?

桃田健史の記事

【なぜ撤回?】アキュラが日本上陸しない本当のワケ ブランド立ち位置、日米で違い

公開 : 2020.04.02 12:30  更新 : 2021.10.09 23:54

今から15年前の2005年、当時のホンダ社長は「アキュラを2008年秋から日本でも展開する」と明言。3年後「計画を白紙に戻す...

【大化けなるか?】次期「フェアレディZ(Z35)」の姿 Z31〜Z34リアルタイム体験から考える

公開 : 2020.04.01 11:30  更新 : 2021.10.09 23:54

「Z」の次期モデル情報が世界各地で飛び交っています。AUTOCAR英国編集部は、新型車に対して「400Z」という表現を使って...

【16年の差】レクサス、日本ではなくアメリカで生まれた背景 アメリカ人幹部がトヨタ本社を口説いた

公開 : 2020.03.31 12:55  更新 : 2021.10.09 23:54

レクサスが誕生したのは、いま(2020年)から31年前となる1989年。それから16年後の2005年に母国日本に凱旋しました...

【なぜ鎮静化?】ブラバス/ロリンザー/カールソン 90年代末ブーム「ド派手メルセデス」の顛末

公開 : 2020.03.30 19:52  更新 : 2021.10.09 23:54

いまから20年ほど前、世界各地でメルセデス・ベンツのチューニングやドレスアップが爆発的ブームに。しかし今では当時のような「ド...

【大衆より上級】フォルクスワーゲンではなく、メルセデス・ベンツが一番売れる日本市場の不思議

公開 : 2020.03.28 05:50  更新 : 2021.10.09 23:54

日本市場では、世界的な高級ブランドであるメルセデス・ベンツが、欧州では大衆ブランドのフォルクスワーゲンより数多く売れています...

【ホンダ軽トラック】次世代、「Nトラック」としての復活可能性は低く Nバンとは別の方向性

公開 : 2020.03.25 18:20  更新 : 2021.10.09 23:54

ホンダ・アクティ・トラック生産中止。全国各地のホンダディーラー関係者からニュースが広まりました。NバンをはじめとするNシリー...

【なぜ?】トヨタがNTTと資本提携するワケ

公開 : 2020.03.24 17:25  更新 : 2021.10.09 23:54

「トヨタとNTTが資本提携」。突然の会見実施でした。狙いは何か? キーワードは「CASE」です。改めてCASEとは何なのか?...

【影響は未知数】コロナショック、自動車産業への影響は? 日本市場には「ボディブロー」

公開 : 2020.03.20 08:50  更新 : 2021.10.09 23:54

新型コロナウイルス感染症の影響で、欧米各国で自動車関連工場が一時的な休止に追い込まれる事態となっています。また中国での打撃も...

【ハマーEV】中身を公開 フルEVとして復活 価格はエスカレード並み? 航続距離を予想

公開 : 2020.03.17 11:50  更新 : 2021.10.09 23:54

GMC「ハマーEV」の技術的な構成が明らかになりました。中身は「アルティウム」とのこと。「アルティウム」とは何か? 航続可能...

【意図的リーク?】フォード・ブロンコ、なぜ今24年ぶりの復活なのか 日本でも売れ筋になる可能性

公開 : 2020.03.11 16:50  更新 : 2021.10.09 23:54

フォードの本格派四駆SUV「ブロンコ」の量産化の姿が、SNSなどを通じて判明。ブロンコ復活までの流れを振り返るとともに、製品...

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