桃田健史

桃田健史のニュース/新車情報/試乗記

過去40数年間の飛行機移動距離はざっと世界150周。量産車の企画/開発/実験/マーケティングなど様々な実務を経験。モータースポーツ領域でもアメリカを拠点に長年活動。昔は愛車のフルサイズピックトラックで1日1600㎞移動は当たり前だったが最近は長距離だと腰が痛く……。将来は80年代に取得した双発飛行機免許使って「空飛ぶクルマ」で移動?

桃田健史の記事

ヒョンデ、いまや北米で累計販売1500万台超え! IONIQ 5が自動車界を揺るがした3つの「価値」とは

公開 : 2023.01.17 18:30

日本でインポートカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれた「IONIQ 5」。ただのEVには真似できない、デザイン、走り、ドライバー体...

マツダ「ロータリーエンジン」復活、なぜ今?  規制や経営合理化に翻弄 マツダが守ったロータリーの火

公開 : 2023.01.11 20:30

マツダはMX-30レンジエクステンダーで「ロータリーエンジン」を復活させます。なぜ今なのか、歴史とともに考察します。

多くの人が勘違い? 「走行距離課税」真の問題はどこに? クルマと税金を考える

公開 : 2022.11.24 17:05

政府が自動車に関連する「税」の見直しを発表しました。話題となっている「走行距離課税」について解説します。

新型レクサスRXは一見さんウェルカム! レクサスで最も売れるSUV 斬新販売方法にも注目

公開 : 2022.11.20 06:45

新型レクサスRXは販売方法も注目されています。レクサスで最も売れるモデルとなったRXの「一見さん向け」販売方法を紹介します。...

セールスポイントは「燃費」にあらず? エコで一世風靡 新型プリウスが「低燃費」をウリにしないワケ

公開 : 2022.11.19 06:45

新型トヨタ・プリウスは3つのパワートレインを用意し、走りに振ったモデルも設定。新型では「低燃費」を強調しないワケを解説。

5代目はなかったかも…… 変わる「ハイブリッド」取り巻く環境 新型トヨタ・プリウス誕生の背景

公開 : 2022.11.19 05:45  更新 : 2023.01.11 16:54

環境意識の高まりなどを背景に世界中で売れたプリウス。ハイブリッドの立ち位置が変わる中での船出となった5代目について解説します...

ウルス・ペルフォルマンテ日本導入 ランボルギーニの近未来は? ヴィンケルマンCEOに聞く

公開 : 2022.11.13 14:15

「ウルス・ペルフォルマンテ」が日本にやって来ました。税別価格は3181万6785円。エンジンだけの新型車は今年が最後のランボ...

ミニバン食いで成功「マツダCX-8」 今、変化が必要なワケ 大幅改良 背景にCX-80?

公開 : 2022.11.02 11:30

マツダは2017年に日本市場に投入したCX-8の大幅改良を発表。改良のポイントとテコ入れをおこなった背景を解説します。

クルマと税金 政府、エコカー減税や自動車税見直しへ EV普及で「課税」どうあるべき?

公開 : 2022.10.29 11:45  更新 : 2022.10.31 23:19

政府はEVを推進する一方、自動車関連の課税方法の見直しを検討します。EV社会でのクルマと税金について考えます。

スバル・クロストレック話題 北米の稼ぎ頭 世界発表の舞台を日本にしたワケ

公開 : 2022.09.20 05:45

スバルの新型クロスオーバーSUV「クロストレック」が話題です。北米の稼ぎ頭を日本で発表した背景を解説します。

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