ジェームス・アトウッド

ジェームス・アトウッドのプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

役職:雑誌副編集長
英国で毎週発行される印刷版の副編集長。自動車業界およびモータースポーツのジャーナリストとして20年以上の経験を持つ。2024年9月より現職に就き、業界の大物たちへのインタビューを定期的に行う一方、AUTOCARの特集記事や新セクションの指揮を執っている。特にモータースポーツに造詣が深く、クラブラリーからトップレベルの国際イベントまで、ありとあらゆるレースをカバーする。これまで運転した中で最高のクルマは、人生初の愛車でもあるプジョー206 1.4 GL。最近ではポルシェ・タイカンが印象に残った。

ジェームス・アトウッドの記事

フォルクスワーゲン新型EV「ID.Every1」初公開 約320万円で2027年発売へ Up!の精神的後継車

公開 : 2025.03.07 06:45

フォルクスワーゲンは新型EVコンセプト「ID.Every1」を公開した。入門モデルとなるAセグメントの小型ハッチバックで、約...

「4モーター」BMW M3の試験台 ビジョン・ドライビング・エクスペリエンスへ同乗 トルクは1831kg-m

公開 : 2025.03.02 19:05

クルマを一元管理するハート・オブ・ジョイの試験台となる、4モーターのコンセプトカー 最大トルクは1831kg-m 5基のファ...

半導体大手がクルマに突然関心を抱く理由 未来を形作る米Nvidiaの車載コンピューター

公開 : 2025.02.26 18:25

時価総額490兆円を超える巨大企業Nvidiaが今、自動車業界に目を向けている。同社の新しい車載コンピューターが、クルマの未...

レクサスが作ったバギー? ヤマハと水素燃料の可能性を探る H2 ROV 試作車の助手席へ同乗

公開 : 2025.02.20 19:05

水素燃料の可能性を探るべく、ヤマハと共同開発されたレジャー用バギー 1.0L 3気筒を最適化 最高出力は81ps 自然分解さ...

目立った弱点ナシ? オペル・グランドランド・エレクトリックへ試乗 静かで滑らか 航続511km

公開 : 2025.02.16 19:05

ヴォグゾール(オペル)のフラッグシップSUVが2代目に EV版の航続距離は511km 居心地の良い広々とした車内 リラックス...

第3の韓国勢もナシじゃない KGMアクティオンへ試乗 高級感はなくてもフル装備

公開 : 2025.02.14 19:05

サンヨン改めKGMから、新型SUV登場 イヴォーク風の見た目に広々の車内空間 高級感は高くなくてもフル装備 必要な場面で必要...

アストン マーティン EVに「V12エンジン」のような振動ボディを実現か 運転の喜びを追求

公開 : 2025.02.11 06:05

アストン マーティンが2030年までに投入予定の量産EVでは、V12エンジン搭載車のような「振動」を再現する可能性がある。新...

フェラーリ初のEV、10月9日発表へ 年内に新型6車種を投入も

公開 : 2025.02.06 18:05

フェラーリは10月9日に同社初のEVモデルを発表する。また、6車種の新型車を2025年内に投入するという。「量よりも質」を重...

アストン マーティン 2030年までにEV発売 ハイブリッド車と派生モデルにも注力、今後の計画は

公開 : 2025.02.06 06:05

アストン マーティンはハイブリッド車の展開を進め、2030年までに初のEVを発売する計画だ。新社長エイドリアン・ホールマーク...

大型キドニーグリルに変化あり 新型BMW iX登場 航続距離701kmと新機能追加で競争力アップ

公開 : 2025.01.31 06:45

BMWは大型電動SUV「iX」の改良型を発表した。パワートレインの効率性と出力を大幅に高め、1回の充電で701km(WLTP...

人気テーマ

おすすめ記事

 
Google検索で『AUTOCAR JAPAN』の記事を見つけやすくする方法