林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

アルピーヌが新型「A390_β」発表 初の高級ファストバックEV、スポーティな “5人乗り版A110” 2025年導入へ

公開 : 2024.10.12 06:05

アルピーヌは新型EVのコンセプトモデル「A390_β」を欧州で公開した。高い実用性とスポーティな走りを両立させているという。...

インドのタタ・グループ元会長、ラタン・タタ氏が死去 熱心な自動車愛好家であり実業家

公開 : 2024.10.11 18:25

インドの巨大企業タタ・グループの元会長、ラタン・タタ氏が9日、86歳で死去した。インドに自動車を普及させたほか、英ジャガー・...

VW新型「タイロン」発表 高級感あるミドルクラスの7人乗りSUV 約740万円から

公開 : 2024.10.11 18:05

フォルクスワーゲンが新型の7人乗りSUV「タイロン」を発表した。事実上のロング版ティグアンであり、広い室内空間と3列シートを...

ミニがおしゃれな新型「オープンカー」発売 4人乗りのクーパー・コンバーチブル、464万円~国内発売

公開 : 2024.10.11 06:05

ミニ(MINI)は新型「クーパー・コンバーチブル」を日本国内で発表した。約20秒で開閉可能なファブリックルーフを備え、最高出...

フィアット唯一の「V8スポーツカー」 米国向けに作られた1950年代の名車 歴史アーカイブ

公開 : 2024.10.10 18:05

1950年代に生産されていたフィアット8Vは、実は米国への「感謝」のために作られたスポーツカーだった。その走りの実力は? 当...

アルピーヌ、EVに「偽物のエンジン音」は使わない 次期A110は電動パワートレインの個性を重視

公開 : 2024.10.10 06:25

アルピーヌが計画中の次期「A110 EV」において、ヒョンデ・アイオニック5 Nのような疑似的なエンジン・ギミックは採用しな...

フォックスコン自動車部門が新型「高級ミニバン」公開 iPad搭載の7人乗りEV、2026年生産開始へ

公開 : 2024.10.10 06:05

台湾フォックスコンの自動車部門、フォックストロンが新型EV「モデルD」を発表。最大7人乗り、全長5.13mの大型ミニバンで、...

中国格安ブランドのグローバル展開、背後にステランティスの支援 売上「共食い」懸念はないのか

公開 : 2024.10.09 18:05

中国の新興EVブランド、リープモーターはステランティスの支援を受けて欧州、オセアニア、中東などグローバルに事業を展開する。航...

ルノーが燃料電池車「エンブレム」初公開 水素と電気で走るスポーティなクーペSUVコンセプト

公開 : 2024.10.09 06:25

ルノーは水素燃料電池技術を採用したコンセプトカー「エンブレム」を公開した。バッテリーEVをベースにしつつ、航続距離を延ばす「...

欧州初の「四輪駆動」電動ピックアップトラック 440馬力、全長5.5mの大型EV マクサスから発売

公開 : 2024.10.09 06:05

中国のマクサスが新型EV「eTerron 9」を欧州で発表した。四輪駆動の電動ピックアップトラックで、航続距離は最長430k...

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