林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

シトロエン 収益性重視のため小型・大型車を廃止へ C5 X後継は「存在しない」と否定

公開 : 2024.06.11 18:05

シトロエンは今後の製品戦略でB/Cセグメントに焦点を当て、小型車・大型車は順次廃止していく方針だ。DセグのC5 Xの後継車計...

F1エンジン搭載ポルシェ 「1万rpm」まで回る軽量911ターボ 公道OKな最新レストモッド

公開 : 2024.06.11 06:05

ポルシェの930型911ターボをベースとするレストモッド車両が公開。1980年代のF1用1.5L V6ツインターボを搭載して...

ケータハム新社屋、生産能力50%増強 「セブン」年間750台出荷 新市場開拓も

公開 : 2024.06.10 18:05

ケータハムが新社屋を開設した。年間生産能力が50%増の750台となり、多くの注文を受けられるようになった。米国など新市場へも...

プジョー 高性能モデル「PSE」拡大せず でもハイパーカー市販化には前向き

公開 : 2024.06.10 06:05

プジョー508 PSEはブランド史上最も強力な市販車とされるが、「PSE」モデルの拡大は計画されていない。当面は電動化に注力...

今さら聞けない「eフューエルって何?」 長所と短所 新世代の “ガソリン” になり得るか

公開 : 2024.06.09 18:05

カーボンニュートラル燃料と言われる「eフューエル」は、気候変動対策に効果があるのか。果たしてエンジンを救うことができるのか。...

クルマ好き必見、スウェーデン観光スポット「ワールド・オブ・ボルボ」 北欧随一の自動車博物館

公開 : 2024.06.08 18:05

北欧随一の体験型ミュージアム「ワールド・オブ・ボルボ」は、ボルボの歴史が詰まった自動車博物館だ。スウェーデンらしい建築物の中...

新「スポーツ・クロスオーバー」発表間近 VWと共同開発、フォード・カプリ復活へ

公開 : 2024.06.07 06:05

フォードが新型EVの発表を間近に控えている。欧州市場に特化したクーペSUVで、かつての人気スポーツモデル「カプリ」から名前を...

小さいのにド迫力 全長4.0m「近未来的オフロード車」 ジャガー出身デザイナー最新作が公開

公開 : 2024.06.07 06:05

ジャガー出身の著名デザイナー、イアン・カラム氏が手掛けた小型電動オフロード車「スカイ」がロンドンで実車公開された。全長404...

自動車見本市が「消える」理由 モーターショーの首を絞めているのは誰だ

公開 : 2024.06.06 18:05

世界最大のモーターショーの1つ「ジュネーブ」が無期限で開幕を中止する。1905年から続く歴史あるショーだが、なぜ悲しい結末を...

「小さな高級車」がスポーティに進化 BMW新型1シリーズ、マイルドハイブリッド導入 10月発売へ

公開 : 2024.06.06 06:05

BMWが新型1シリーズ(F70)を公開した。日本も重要な市場と捉えている。デザインやパワートレインを一新し、スポーティなキャ...

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