レンジローバー・イヴォーク限定車 ドライバー支援拡充へ 計185台

公開 : 2017.08.29 12:35  更新 : 2017.08.29 12:39

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、レンジローバー・イヴォークの特別仕様車を、8月29日(火)より受注開始しました。安全性と快適性を高めているとのことです。

快適性と安全性重視のイヴォーク限定車

「イヴォーク・アドバンテージ・エディション」と「イヴォーク・コンテンポラリー・エディション」は
・レーンキープアシスト
・ドライバーコンディションモニター
・自動緊急ブレーキ
・駐車支援機能
などのドライバー支援システムを搭載し、安全性と快適性を高めているとランドローバーは説明する。

「イヴォーク・アドバンテージ・エディション」は、サントリーニブラックの外装色とエボニーのインテリアを採用し、全体を黒で統一させながらシルバーフィニッシュの18インチアロイホイールでコントラストをつけている。

「イヴォーク・コンテンポラリー・エディション」は、20インチやパノラミックルーフを装備し、エクステリアは、色と光沢の彩度を高め、メタリックフィニッシュにより存在感が増すメタリックペイントの「カイコウラストーン」、「ユーロンホワイト」を用意している。

インテリアも各色とマッチするよう、アイボリーとエボニーを組み合わせている。

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