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2018.09.15

マクラーレン麻布ショールーム、オープン 600LTを記念展示中

マクラーレン・オートモーティブでデザイン・ディレクターを務めP1以降全てのモデルを手掛けてきたロブ・メルヴィル氏も来日し、マクラーレン・デザインを解説してくれた。
大型モニターを使ったタッチ式3Dカーコンフュギレーターも用意されている。
ショールームの一角には装着パーツのサンプルやオフィシャル・グッズも用意される。
左からデザイン・ディレクターのロブ・メルヴィル、アジア・パシフィック担当マネージング・ディレクターのジョージ・ビッグス、店舗を運営するSKYグループ代表取締役 笠井成人、マクラーレン・オートモーティブ・アジア日本支社代表 正本嘉宏。
ショールーム壁面の大型モニターには、マクラーレン・テクノロジーセンターやプロダクション・センターの最新映像をリンクさせるウォーキング・ウインドウを設け、壁の向こうは本社と思わせるデバイスも用意。
マクラーレン麻布ショールームは外苑西通りの広尾駅の西麻布寄りにオープンした。
3台が展示できるショールームは、日本初となるマクラーレン最新のCIに基づいてデザインされたもの。
オープニング・レセプションにはマクラーレン・オートモーティブ・アジア・パシフィック担当 マネージング・ディレクターを務めるジョージ・ビッグスも来場。

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