吉田拓生

吉田拓生のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1972年生まれ。編集部員を経てモータリングライターとして独立。新旧あらゆるクルマの評価が得意。MGBとMGミジェット(レーシング)が趣味車。フィアット・パンダ4x4/メルセデスBクラスがアシグルマ。森に棲み、畑を耕し蜜蜂の世話をし、薪を割るカントリーライフの実践者でもあるため、農道のポルシェ(スバル・サンバー・トラック)を溺愛。

吉田拓生の記事

スープラの起源がここに トヨタ・セリカXX 2000GT(A60) 後編 体感できる上質

公開 : 2019.10.20 05:50

トヨタ・セリカXX、後編です。いま乗ってみると、あらためて体感する上質があるといいます。現代の目から見ると控えめですらある数...

GRスープラの起源がここに トヨタ・セリカXX 2000GT(A60)前編 「あの形」の背景

公開 : 2019.10.19 05:50

トヨタ・セリカXXを題材に、周辺の歴史を振り返ります。のちに明らかになった英国との接点、当時の設計者が見据えた「未来」が、ク...

メルセデス・ベンツ500E(W124) 後編 試乗、最新EV「EQC」と意外な共通点

公開 : 2019.10.13 05:50

メルセデス・ベンツ500E(W124)の試乗記です。当時のコピー「Feuer und Seide(=炎の情熱と絹の優美)」を...

メルセデス・ベンツ500E(W124) 前編 ポルシェが作ったモンスター

公開 : 2019.10.12 08:50

メルセデス・ベンツ500E(W124)のことが、心底お好きなかた、多いでしょう。前編では、このクルマの歴史、周辺事情について...

「六本木のカローラ」 BMW 320i(E30) 後編 乗ってわかるアナログっぽさ

公開 : 2019.10.06 05:50

後編では、「六本木のカローラ」に乗ってみます。こってりと残るアナログっぽさを、文章からも感じ取れるでしょう。クラシックとネオ...

「六本木のカローラ」 BMW 320i(E30) 前編 バブル当時のカローラとの違いは

公開 : 2019.10.05 05:50

「六本木のカローラ」という言葉を聞いて懐かしく思うのならば、バブル世代でしょうか。前編では、当時の3シリーズを取り巻く環境/...

アウディQ8に国内試乗 初のSUVクーペ、身のこなしは軽く サイズは要注意

公開 : 2019.08.10 05:50

アウディQ8の国内試乗記です。流行りのSUVクーペ枠ですが、ライバルと異なるアウディらしい味わいがありました。サイズより軽く...

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