フェリックス・ペイジ

フェリックス・ペイジのプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

役職:副編集長
AUTOCARの若手の副編集長で、大学卒業後、2018年にAUTOCARの一員となる。ウェブサイトの見出し作成や自動車メーカー経営陣へのインタビュー、新型車の試乗などと同様に、印刷所への入稿に頭を悩ませている。これまで運転した中で最高のクルマは、良心的な価格設定のダチア・ジョガー。ただ、今後の人生で1台しか乗れないとしたら、BMW M3ツーリングを選ぶ。

フェリックス・ペイジの記事

フィアットが新「ゴツかわ」EV発表! 見た目だけじゃない魅力、2027年までに順次市販化へ

公開 : 2024.02.27 11:05

フィアットが5台の次世代EVコンセプトを同時発表。1980年代の「パンダ」に影響されたという機能性重視の無骨なデザインを採用...

MRで業界を荒らし回った「伝説」ラリーカーが復活! ランチア037、四輪駆動で600馬力へ

公開 : 2024.02.27 06:25

1980年代に活躍したランチア037の最新レストモッド「エボ38」が初公開。もし市販車の開発が続いていたら、という想定で四輪...

442馬力の小型電動SUV ボルボ、新EV「EC40」発表 高性能ソフトウェア追加

公開 : 2024.02.22 06:05

ボルボはXC40リチャージとC40リチャージの名称を変更し、新たに「EX40」および「EC40」と呼ばれるようになった。高性...

6年「放置」のフォルクスワーゲン・ビートル 60psの1302 Sを復活 記憶と違う絶好調

公開 : 2024.02.21 19:05

学生時代から12年間所有し、6年間放置したフォルクスワーゲン・ビートル プロによる整備で過去の記憶と相容れない好調に 最終的...

従来の「給油時間」へ最接近 ポルシェ・タイカン 改良版の試作車へ試乗(2) 2t切りは期待できない

公開 : 2024.02.16 19:06

4年間に15万台売れたタイカンがアップデート 事実上まったく新しいモデル 航続距離679km 最高出力952ps 急速充電3...

事実上「まったく新しい」 ポルシェ・タイカン 改良版の試作車へ試乗(1) 679kmに952ps

公開 : 2024.02.16 19:05

4年間に15万台売れたタイカンがアップデート 事実上まったく新しいモデル 航続距離679km 最高出力952ps 急速充電3...

英ジャガー・ランドローバー EV計画に減速、当面はPHEV重視へ 発売延期も

公開 : 2024.02.16 18:25

PHEVの需要増加でEV投入計画が縮小? 英JLR(ジャガー・ランドローバー)は開発期間の延長とPHEV生産拡大を理由にEV...

米クライスラー 「新風」を吹き込む次世代EVコンセプト初公開 高級電動セダン

公開 : 2024.02.14 06:25

クライスラーは2025年に初の市販EVを導入し、2028年に完全電動化を目指す。その新世代ラインナップを予告するコンセプトと...

BMWが「幻」のスーパーカー初公開 i8後継、ミドシップPHEVの姿とは

公開 : 2024.02.13 06:05

BMW初のハイブリッド・スーパーカー、i8の後継となるモデルのデザインが初めて公開された。「i16」と名付けられたミドシップ...

英アストン 新型ヴァンテージ発表、4.0L V8は665馬力に インテリアも刷新

公開 : 2024.02.12 18:05

英国の名門アストン マーティンがスポーツカー「ヴァンテージ」の改良新型を発表、4.0L V8ツインターボの最高出力は665p...

人気テーマ

おすすめ記事

 
Google検索で『AUTOCAR JAPAN』の記事を見つけやすくする方法