林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

2.0Lターボで333馬力! 性能大幅アップ、アウディ改良新型「S3」公開 トルクスプリッター採用

公開 : 2024.04.10 06:05

アウディは「S3セダン」と「S3スポーツバック」の改良新型を発表した。エンジン、ターボ、サスペンションが強化され、上位のRS...

クルマに「必要以上」の性能求めるのはなぜ? 本当の “ちょうどいい” はどこにあるか

公開 : 2024.04.09 18:05

なぜ必要以上に大きくて重い、高性能のクルマを求めてしまうのか。現実世界では「必要最小限」の大きさと性能で満足するのは難しい…...

韓国キア「需要変動に対応」 EV販売の鈍化を受けハイブリッド車強化へ 5年以内に9車種導入

公開 : 2024.04.09 06:05

ヒョンデ・グループ傘下のキアはEV需要の軟化を受け、ハイブリッド車を強化する方針を打ち出した。2028年までに9車種を導入す...

テスラ新型EV、開発中止か 安価な「モデル2」から自動運転ロボタクシーへシフト

公開 : 2024.04.08 18:05

米テスラが新型の低価格EV「モデル2」の開発を中止したと報じられている。自動運転のロボタクシーへリソースを配分するようだ。モ...

スポーツ走行と快適性の「夢」の両立 6年かけて開発、ポルシェ最新サスペンションの仕組みとは

公開 : 2024.04.08 06:25

開発に6年を費やしたというポルシェのアクティブ・ライド・システムの仕組みを解説。ボディを常に水平に保ち、コーナリング性能と安...

レトロでカッコいい新ミニバン登場? ルノーの名車「エスパス」EVとして復活の可能性

公開 : 2024.04.08 06:05

ルノー・エスパスが電動ミニバンとして復活する可能性がある。EVラインナップの拡大に伴い「検討中」とのこと。フォルクスワーゲン...

2024年版 タフでおしゃれな現代ピックアップトラック 10選 快適性も高い最新モデル

公開 : 2024.04.07 18:05

広い荷台スペース、多用途性、豊富な快適装備を備えた現代のピックアップトラックから、特に注目したい10台を紹介。北米ではなく、...

2024年版 平凡な毎日を変えてくれる最高のオープンカー 10選 風との一体感を楽しめる「相棒」

公開 : 2024.04.06 18:05

自然を肌で感じながら走ることができるオープンカー。運転の楽しさ、実用性、快適性などさまざまな観点から特に優れた10台を紹介。...

見た目も走りも「ダイナミック」に進化! ルノー・キャプチャー改良、人気SUVが大幅刷新

公開 : 2024.04.05 18:05

ルノー・キャプチャーの改良新型が欧州で発表された。大胆なフロントマスクが採用されたほかインテリアも刷新。シャシー設定やステア...

「欧州テイスト」の中国車、どこから生まれる? 好まれる “乗り心地” の違いとは ニオ(NIO)

公開 : 2024.04.05 06:25

中国EVメーカーのニオは欧州市場の嗜好に合わせた車両開発のため、「ヨーロピアン・テイスト」のドライビング・キャラクターを形成...

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