林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

英国で「緑のおばさん」が消える? 予算削減でパトロール廃止 安全への懸念高まる

公開 : 2025.07.25 18:45

英国で児童の安全を見守る学童擁護員、通称「ロリポップマン」が全国規模で減少しつつあります。安全を不安視する保護者たちは、擁護...

欧州で『ジャスティ』復活の可能性? スバル、小型EV導入を検討中 候補にヤリスも

公開 : 2025.07.25 07:45

スバルは欧州市場におけるBセグメント車の人気を受け、低価格の小型EVの導入を検討しています。トヨタと共同開発する可能性もあり...

レンジローバー・イヴォークと競合、高級SUV 約500万円から英国発売へ ジェイクー新型『5』

公開 : 2025.07.25 06:45

奇瑞汽車傘下の高級車ブランド、ジェイクー(Jaecoo)が高級コンパクトSUV『5』を今夏英国で発売します。現地での注目度は...

ボルボ、デザイン責任者が2年で退任 「家族との時間を大切に」 異業種の出身

公開 : 2025.07.24 18:45

ボルボで2年間デザイン責任者を務めたジェレミー・オファー氏が退任しました。同氏は工業デザインのコンサルティングや商用EVのデ...

ホンダ・シビック・タイプRよりも良いホットハッチはあるだろうか? 憧れたFN2 英国記者の視点

公開 : 2025.07.23 18:45

2000年代半ば、FN世代のホンダ・シビックはまるで宇宙船のように見えました。子供の頃に憧れたFN2型のタイプR。ついに購入...

アルピーヌ 米国導入を延期、ただし大型EVの開発は継続 プレミアム志向強める

公開 : 2025.07.23 07:45

アルピーヌは米国市場への導入計画を無期限延期としました。欧州製自動車に対する輸入関税が理由です。ただし、米国向けのD/Eセグ...

廃止は延期 メルセデス・ベンツ『Aクラス』 小型車人気のため2028年まで販売継続へ

公開 : 2025.07.23 06:45

メルセデス・ベンツのエントリーモデル『Aクラス』は2025年末に生産終了予定でしたが、3年間の延長が決定したようです。ライン...

吉利汽車のロータス運営は「失敗」 中国の経営陣に責任がある 英国記者の視点

公開 : 2025.07.22 18:45

吉利汽車によるロータスの買収は「失敗」と言えるでしょう。歴史と伝統への理解を欠き、需要を見誤って高級EVを投入するも販売は低...

BMW Mの高性能エンジン、排出ガス規制に対応 性能低下もなし 直6とV8存続へ

公開 : 2025.07.22 07:45

BMWは、Mモデル向けの直6およびV8エンジンを次期ユーロ7排出ガス規制に適合させると主張しました。性能も維持するとのことで...

BYD ベントレーと競合、高級車ブランド『ヤンワン(仰望)』 欧州導入決定

公開 : 2025.07.22 06:45

BYDは2026年以降、欧州市場に『ヤンワン』ブランドを導入する予定であることを明らかにしました。BYDの標準モデルやデンツ...

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