林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

物理ボタン増やす方針 ボルボ、2027年に次世代コンセプトカー公開へ 創業100周年の節目に新デザインを披露

公開 : 2026.09.22 17:25

ボルボのデザイン責任者であるトーマス・インゲンラート氏は、今度のモデルにおいて室内の物理ボタンを増やす方針を示しました。20...

2026年欧州版 最も注目すべき小型EV 10選(前編) スタイル抜群のフィアットから、好バランスの日産まで

公開 : 2026.09.22 12:05

デザイン、走行性能、実用性など、さまざまな観点からAUTOCAR UK編集部イチオシの「小型EV」を10台紹介します。市街地...

ボルボ、新たにセダンとステーションワゴン登場か 2030年までに13車種の新型車投入 史上最大規模のグローバル製品計画

公開 : 2026.09.21 17:05

ボルボは2030年までに欧米および中国市場で計13車種を投入すると発表しました。EV、PHEV,、HEVからなるマルチパワー...

なぜ衰退したのか? リアエンジン車の黄金時代(後編) BMWを救った700からポルシェ911、フィアット126まで

公開 : 2026.09.21 12:10

今ではほとんど見かけなくなりましたが、1950年代から60年代にかけては世界中で何百万台ものリアエンジン車が走り回っていまし...

リアエンジン車の黄金時代(前編) フォルクスワーゲン・ビートルに影響を与えた名車からスバル360まで 1950~60年代のトレンド 

公開 : 2026.09.21 12:05

今ではほとんど見かけなくなりましたが、1950年代から60年代にかけては世界中で何百万台ものリアエンジン車が走り回っていまし...

日産『キックス』欧州市場へ初投入 人気クロスオーバー車、英国サンダーランド工場で生産決定 障壁は政府のEV規制

公開 : 2026.09.18 17:05

日産が英国サンダーランド工場で『キックス』を生産するという計画を発表しました。キックスが欧州市場に投入されるのは今回が初めて...

フロントエンジンの「グランドツアラー」も投入か マクラーレン、5億ポンドの事業拡大計画を発表(後編) エンジン内製化

公開 : 2026.09.18 11:50

マクラーレンが大規模な事業拡大計画を発表しました。5億ポンド(約1000億円)を投じて英国に新工場を建設し、SUVなどのモデ...

マクラーレン、5億ポンドの事業拡大計画を発表(前編) 「パフォーマンスSUV」投入も確定 英国に新工場建設

公開 : 2026.09.18 11:45

マクラーレンが大規模な事業拡大計画を発表しました。5億ポンド(約1000億円)を投じて英国に新工場を建設し、SUVなどのモデ...

フォルクスワーゲンGTI史上初の後輪駆動モデル 新型『ID.3 GTI』発表 エンジン音も再現した326psの電動ホットハッチ

公開 : 2026.09.18 07:45

フォルクスワーゲンは新型の電動ホットハッチ『ID.3 GTI』を発表しました。GTIを名乗るモデルとしては初の後輪駆動で、従...

人気テーマ

おすすめ記事

 
Google検索で『AUTOCAR JAPAN』の記事を見つけやすくする方法