林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

646psのV8で後輪駆動! メルセデスAMG新型『CLE 646シュペツィアル・アンフェルティグング』発表 ドライビング重視の高性能クーペ

公開 : 2026.09.14 12:05

メルセデスAMGはが新型の高性能クーペ『CLE 646シュペツィアル・アンフェルティグング』を発表しました。CLE 53をベ...

ボルボのコンパクトSUV『XC40』シリーズが大幅改良発表 デザイン大幅変更でフロントエンド刷新 グーグルAI『ジェミニ』も搭載

公開 : 2026.09.14 07:25

ボルボの人気SUV『XC40』、『EX40』、『EC40』のシリーズが大幅改良を受けました。エクステリアデザインを刷新し、他...

夢のクルマ『トヨタGRスープラ』を手に入れた28歳英国在住オーナー 「1000psまでチューニングします!」と意気込み

公開 : 2026.09.12 12:05

英国在住のリース・アサートンさんは、1年前に購入した2019年式『トヨタGRスープラ』を気に入り、3.0Lエンジンの出力を1...

ジェンセン、ブリストルにマーコス 英国名門ブランドの相次ぐ復活 果たして成功するのか?【UK編集部コラム】

公開 : 2026.09.11 17:05

最近、英国の自動車ブランドが次々と「復活」を宣言しています。ジェンセン、ブリストル、マーコスなど、いずれも刺激的な計画を掲げ...

欧州責任者が語る『フィアット』のあるべき姿 原点に立ち返り再出発 課題はパンダ後継車 新型『グリズリー』の車名に込めた意味とは

公開 : 2026.09.10 17:05

ステランティス傘下で再出発を果たしたフィアットは、小型車メーカーとしての原点に立ち返り、500ハイブリッドやグランデパンダな...

EVバッテリーを5分で充電 ジーリー、1800kWの超急速充電器を開発中 ライバルBYD「フラッシュ」に対抗 欧州や英国にも導入見込み

公開 : 2026.09.10 07:05

ジーリー(吉利汽車)は1800kWのEV用急速充電器を開発中で、ライバルであるBYDの「フラッシュ」充電に対抗する構えです。...

BMW、ガソリンエンジン搭載の新型『3シリーズ』プロトタイプ公開 最上位は3.0L直6ターボ『M350』、ドリフトモードも初採用

公開 : 2026.09.09 07:25

BMWが次世代『3シリーズ』の内燃機関モデルを一部公開しました。年内に正式発表予定で、最上位モデル『M350 xドライブ』は...

約20年ぶりに車名が復活 アウディ新型『A2 eトロン』発表 英国での価格はA3よりわずか高い程度 最小かつ最も手頃なEV

公開 : 2026.09.09 07:05

アウディが新型の電動ハッチバック『A2 eトロン』を発表しました。約20年前の初代A2と同じく、流線形のシルエットにより空力...

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