スティーブ・クロプリー

スティーブ・クロプリーのプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

役職:編集長
50年にわたりクルマのテストと執筆に携わり、その半分以上の期間を、1895年創刊の世界最古の自動車専門誌AUTOCARの編集長として過ごしてきた。豪州でジャーナリストとしてのキャリアをスタートさせ、英国に移住してからもさまざまな媒体で活動。自身で創刊した自動車雑誌が出版社の目にとまり、AUTOCARと合流することに。コベントリー大学の客員教授や英国自動車博物館の理事も務める。クルマと自動車業界を愛してやまない。

スティーブ・クロプリーの記事

リアルで魅力的! レゴブロックのルノー5 ターボ3E【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.04.21 17:05

レゴブロックの愛好家が情熱を注いでつくりあげたルノー5 ターボ3E。実車を手に入れることは難しそうですが、このスケールモデル...

マクラーレン・アルトゥーラを乗りこなすには?【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.04.13 17:25

スポーツカーを持っているけれど、「その真価を引き出せていない」と感じることはありませんか? その悩みを解決する近道は、サーキ...

ポルシェのレストモッド「シンガー」創業者にインタビュー【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.04.07 17:25

グッドウッドで開催された試乗会に参加。中国メーカーのEVに試乗した後、ポルシェ964専門のレストモッドを手掛けるシンガー・ヴ...

最大の強みは信頼性? トヨタC-HR+(2) EVへの遅れ挽回へ UKでの価格競争力は高い 心地良い反応の両ペダル

公開 : 2026.03.31 11:45

トヨタ3番目となる量産EV、C-HR+が英国でリリース。74.7kWhのバッテリーで、航続は最長608kmがうたわれます。心...

3番目の量産EVはbZ4Xの短縮版 トヨタC-HR+(1) 74.7kWhで航続608km 運転姿勢はi-コクピット風

公開 : 2026.03.31 11:25

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ボルボ本拠地で3泊4日の取材 新型『EX60』にも試乗!【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.03.23 17:05

ボルボの本拠地(スウェーデンのイェーテボリ)を訪ね、EVの新型SUV『EX60』に試乗。新しいR&Dセンターを見学...

テスラ・モデルS、クラシックカーの地位を確立できるか?【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.03.15 07:45

テスラの大型高級EV「モデルS」の生産終了が決定しました。2012年に登場したモデルSは、いまのところ21世紀の最重要モデル...

戦後のクルマを時代別に分類! さあ、何が見えてくる?【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.03.09 11:45

イギリスでは、第二次世界大戦までに製造されたクルマは、4つの時代に区分けされています。しかし、戦後のクルマについては、まだ定...

英国版で34周年! なぜ私はコラムを書くことが好きなのか?【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.03.02 17:25

クロプリー編集長のコラムは、英国の週刊自動車誌『AUTOCAR』の1992年2月26日号に初掲載されて以来、毎週書き続けられ...

愛車アルピーヌA110、新型EVの登場後に買い替えは?【クロプリー編集長コラム】

公開 : 2026.02.27 11:45

4年間所有しているアルピーヌA110は、クロプリー編集長のお気に入りです。しかし、その新型のEVが来年登場した時、買い替えを...

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