林汰久也

林汰久也のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

1992年生まれ。幼少期から乗り物好き。不動産営業や記事制作代行といった職を経て、フリーランスとして記事を書くことに。2台のバイクとちょっとした模型、おもちゃ、ぬいぐるみに囲まれて生活している。出掛けるときに本は手放せず、毎日ゲームをしないと寝付きが悪い。イチゴ、トマト、イクラなど赤色の食べ物が大好物。仕事では「誰も傷つけない」「同年代のクルマ好きを増やす」をモットーにしている。

林汰久也の記事

「本物のミニではない」 物議を醸した大人気モデルの再構築 初代BMWミニへの痛烈な批判を振り返る【UK歴史アーカイブ】

公開 : 2026.06.04 17:25

2001年にBMWグループ傘下で復活したミニ(MINI)は、往年のファンからさまざまな批判を受けました。しかし、結果的に逆風...

BMW新型『M2 xドライブ』発表 英国市場で唯一生き残った2ドア・スポーツクーペに、初の四輪駆動追加

公開 : 2026.06.04 07:45

BMWが『M2』に四輪駆動バージョンを追加しました。英国価格は7万4255ポンド(約1600万円)から。後輪で駆動することも...

ベントレー新型『フライングスパー』受注開始 デザイン刷新、2灯式ヘッドライト採用 680psの『S』モデルも復活

公開 : 2026.06.04 07:05

ベントレーが『フライングスパー』の改良型を発表しました。ヘッドライトを4灯式から2灯式に変更するなどデザインを刷新したほか、...

「これは夢じゃないか?」 完璧なアストン マーティン、2015年式MTのV8ヴァンテージを購入 保険料はジュリアより安い

公開 : 2026.06.03 17:05

英国在住のジェスロ・ハリスさんは、2015年モデルのMTという条件をクリアしたアストン マーティン・ヴァンテージを入手。デザ...

テスラ搭載の対話型AI『グロック』でドライブが変わる 充電器検索にサッカーの試合結果まで ここ数年で最高の技術革新【UK編集部コラム】

公開 : 2026.06.03 07:25

海外ではテスラ車に対話型AI『グロック(Grok)』が搭載されるようになりました。充電器の場所や、応援しているサッカーチーム...

パンダ、2CVだけじゃない ステランティスから1万5000ユーロ以下の低価格EV、2028年登場予定 右ハンドルも?

公開 : 2026.06.03 07:05

1万5000ユーロ(約280万円)以下での発売を目指すフィアット・パンダとシトロエン2CVのリバイバルモデルに、右ハンドル仕...

なぜザガートのデザインに魅了されるのか 感銘を受けたダブルバブル・ルーフ コーチビルドの帝王【UK編集部コラム】

公開 : 2026.06.02 17:05

イタリアのコーチビルダーであるザガートは、アストン マーティン、フェラーリ、マセラティなど、美しいデザインを数多く手がけてき...

『グッチ・レーシング・アルピーヌ』誕生 元ルノーCEO、古巣とタッグを組み2027年からF1参戦 チームのタイトルスポンサーへ

公開 : 2026.06.02 07:25

イタリアの高級ファッションブランドであるグッチが、2027年シーズンのアルピーヌF1チームのタイトルスポンサーに決定しました...

フォルクスワーゲン傘下『セアト』に新展開 数年ぶり新型車投入、独自ラインナップ構築へ クプラとの違い明確に

公開 : 2026.06.02 07:05

スペインの自動車メーカーであるセアトは、派生ブランドのクプラとの差別化を進め、独自開発の新型車を投入していく方針です。同社C...

フェラーリ・ルーチェはもっと美しくなるはずだった? 世界一のインテリアと、記者が見た「本来の姿」【UK編集部コラム】

公開 : 2026.06.01 12:05

フェラーリ初のEV『ルーチェ』のデザインが今、大きな話題を呼んでいます。記者は技術的な側面を高く評価しつつ、外観に関してはエ...

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