マット・プライヤー

マット・プライヤーのプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

役職:編集委員
新型車を世界で最初に試乗するジャーナリストの1人。AUTOCARの主要な特集記事のライターであり、YouTubeチャンネルのメインパーソナリティでもある。1997年よりクルマに関する執筆や講演活動を行っており、自動車専門メディアの編集者を経て2005年にAUTOCARに移籍。あらゆる時代のクルマやエンジニアリングに関心を持ち、レーシングライセンスと、故障したクラシックカーやバイクをいくつか所有している。これまで運転した中で最高のクルマは、2009年式のフォード・フィエスタ・ゼテックS。

マット・プライヤーの記事

BMW iX3 50 xドライブ(2) 飛躍的に進化した電動技術で、EV新基準を設定 ただしインテリアはデジタル過多

公開 : 2026.03.25 18:10

BMWの次世代EVを牽引するiX3が、英国の路上へ。クラス最長級の航続800kmに、リニアな加速と機敏な身のこなしを実現。車...

航続距離はクラス最長級800km超 BMW iX3 50 xドライブ(1) 一線を画す新ボディ 広い車内にパノラミックビジョン

公開 : 2026.03.25 18:05

BMWの次世代EVを牽引するiX3が、英国の路上へ。クラス最長級の航続800kmに、リニアな加速と機敏な身のこなしを実現。車...

「無駄のない」電動ピュアスポーツカー? 中国版ランチア・ストラトス クルマ好きの考えていることは皆同じ【UK編集部コラム】

公開 : 2026.03.18 17:05

中国のJMEVが開発した『SC01』は、無駄のない「本格電動スポーツカー」とされています。車重1300kg強と比較的軽量な設...

ウニモグとGクラスの中間マシン グレナディア・トライアルマスター・レテック(2) 接地面積3倍なら12x12?

公開 : 2026.03.09 18:10

ポータルアクスルで、能力を更に高めたグレナディア 悪路の走破性は最低地上高が左右する エア圧で接地面積を3倍にすれば12x1...

Gクラスの技術移植 グレナディア・トライアルマスター・レテック(1) まるでムキムキの特殊部隊 ポータルアクスルって何?

公開 : 2026.03.09 18:05

ポータルアクスルで、能力を更に高めたグレナディア 悪路の走破性は最低地上高が左右する エア圧で接地面積を3倍にすれば12x1...

時には柔軟に、時には鋭敏に! 新型 アウディRS5 アバント(2) 期待を遥かに超えたRS系初のPHEV

公開 : 2026.03.04 18:10

最新RS5 アバントは2370kgで639psのプラグインHV 筋肉質なフェンダーに大胆なバンパー カギを握るリアデフ内蔵の...

新型 アウディRS5 アバント(1) リアデフ内蔵モーター効果でこの暴れっぷり! 「オーバーステア傾向にしたかった」

公開 : 2026.03.04 18:05

最新RS5 アバントは2370kgで639psのプラグインHV 筋肉質なフェンダーに大胆なバンパー カギを握るリアデフ内蔵の...

クラス最高峰のSUV! レンジローバー P550e(2) 静寂・強力な直6プラグインHV 敏捷性に驚き走破性に唸る

公開 : 2026.03.02 18:10

革新性で歴史へ刻まれる5代目レンジローバー 高度な技術が標準装備 格別な印象のインテリア 静寂・強力なP550eの直6プラグ...

レンジローバー P550e(1) 歴史へ刻まれる革新 我がままカスタムへ応えるSVO テールゲートでピクニック?

公開 : 2026.03.02 18:05

革新性で歴史へ刻まれる5代目レンジローバー 高度な技術が標準装備 格別な印象のインテリア 静寂・強力なP550eの直6プラグ...

23年落ちの愛車『アウディA2』で限界に挑む! 本気で走ったら燃費はどこまで伸びる? 気になる古い欧州車のコスパ

公開 : 2026.02.16 12:05

軽量アルミボディと空力に優れた先進的なデザインで知られるアウディのハッチバック『A2』ですが、その実力は現代にも通用するので...

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