ランボルギーニ・ウラカン・エボ、ノルウェーを駆け巡る 恒例の猛牛ツアー写真集

2019.08.02

100字サマリー

ランボルギーニ恒例のツアーが開催。ウラカン7台がノルウェーを駆け巡りました。漁村や峠道を走る抜ける勇姿を、写真でご紹介しましょう。

ランボルギーニ・アヴェンチュラ

世界の絶景や風光明媚な道をランボルギーニが巡る「ランボルギーニ・アヴェンチュラ」。過去にもご紹介してきた人気の本ツアーが、ノルウェーを訪れた。

アンダルシア、トランシルバニア、北欧のフィヨルド、アイスランドに続くのは、新型ウラカン・エボのダイナミズムを試せるノルウェー・ロフォーテン諸島なのである。

今回は、7台のランボルギーニが絵画のような橋や崖、ヨーロッパ最古の岩で形成される山を周遊した。素晴らし景色の島々は、トンネルや道路によって結ばれ、まるで海の上に浮かんでいるようだ。

北極線を超えると、氷河によって作り出された、人の手が加えられていない風景が広がる。険しい頂、それが澄んだ波の打ち寄せる海岸平野へとつながっていく。変化に富んだすばらしい景色が特徴的な地域で、ウミワシ、クジラ、シャチ、タラなど、大自然がその豊かさを謳歌し、ロフォーテン諸島を干しタラの名産地にしているのだ。

7台のウラカンによる旅は、ノルウェー本土とロフォーテン諸島をつなぐハシュタから始まった。

 
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