内田俊一

内田俊一のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会員。1966年生まれ。自動車関連のマーケティングリサーチ会社に18年間在籍し、先行開発、ユーザー調査に携わる。その後独立し、これまでの経験を生かしてデザイン、マーケティング等の視点を中心に執筆。長距離試乗も得意であらゆるシーンでの試乗記執筆を心掛けている。クラシックカーの分野も得意で、日本クラシックカークラブ(CCCJ)会員でもある。現在、車検切れのルノー25バカラとルノー10を所有。

内田俊一の記事

イタリアのデザイン、イギリスのコーチビルドにアメリカのエンジン! 超希少車『ジェンセン・インターセプターIII』は50歳以上が乗れるクルマ?

公開 : 2026.04.25 12:05

4月11~12日に開催された『コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン2026』。『カロッツェリア・トゥーリング100周年』の展示...

3列6人乗りミドルサイズSUV『モデルYL』発表! モデルYベース、モデルX後継扱い ロングホイールベースで荷室拡大

公開 : 2026.04.04 07:45

4月3日、テスラジャパンは3列6人乗りミドルサイズSUV、『モデルYL』を発表しました。4月下旬から納車を開始します。ベース...

大賞はボルボ850好きの中学生! 中高生対象のカーデザイナー登竜門『第14回モビリティデザインコンテスト』表彰式

公開 : 2026.03.25 11:45

中高生を対象としたカーデザイナー登竜門ともいえるコンクール『モビリティデザインコンテスト』が今年も開催されました。第14回と...

令和版『ホンダ・プレリュード』はスペシャリティカーをどう表現したか? 担当デザイナーに訊く、美しさと機能性の両立

公開 : 2026.03.24 12:05

昨年復活した『ホンダ・プレリュード』。グライダーをイメージしてデザインされたという令和版スペシャリティカーを、ホンダはどう表...

新型『ホンダ・プレリュード』は戦闘機でなくグライダー 開発責任者が語る、車名を襲名した意味とその未来

公開 : 2026.03.24 11:45

昨年復活した『ホンダ・プレリュード』。そのコンセプトには開発責任者である山上智行さんの、幼少時代の思い出も詰まっているといい...

新型『スズキ・アルト』開発責任者とデザイナーに訊く 理想の軽は「?」がつかないクルマ ボディ剛性&燃費改良で素性の良さ向上

公開 : 2026.03.17 12:05

昨年、『スズキ・アルト』がマイナーチェンジしました。内外装以外にもボディに手が入れられ、剛性が向上しているそうです。そのポイ...

新型ワゴン『スバル・トレイルシーカー』 担当デザイナーが語るEVへのアプローチ 荷室は大きく、ボディサイズはなるべく小さく!

公開 : 2026.03.05 12:10

3月5日にスバルが発表した新型EV『トレイルシーカー』は、ソルテラをベースに開発されました。ボンネットやドアなどは共用し、S...

スバルの新型EV『トレイルシーカー』はソルテラ・ワゴンに非ず! 開発責任者が語る協業したトヨタとスバルにおける「らしさ」の違い

公開 : 2026.03.05 12:05

3月5日にスバルが発表した新型EV『トレイルシーカー』はソルテラがベースで、これは同時にトヨタとの協業であることも意味します...

開発の根底は「スタンダードの象徴」 新型『ホンダCR-V』デザイン担当が語る、走りやすさの作り方

公開 : 2026.02.26 11:10

2月26日、ホンダは6代目となる新型CR-Vの日本発売を開始しました。エクステリアとインテリアデザイン担当者に、そのポイント...

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