内田俊一

内田俊一のプロフィール ニュース/新車情報/試乗記一覧

日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会員。1966年生まれ。自動車関連のマーケティングリサーチ会社に18年間在籍し、先行開発、ユーザー調査に携わる。その後独立し、これまでの経験を生かしてデザイン、マーケティング等の視点を中心に執筆。長距離試乗も得意であらゆるシーンでの試乗記執筆を心掛けている。クラシックカーの分野も得意で、日本クラシックカークラブ(CCCJ)会員でもある。現在、車検切れのルノー25バカラとルノー10を所有。

内田俊一の記事

30周年を迎えた、『ルノー・スポール』始まりの1台 フロントウインドウもエアコンもないストイックマシン『スピダー』を新車から所有!

公開 : 2026.10.25 11:45

10月18日、車山高原において国内最大級のフランス車の祭典『アロンフランセ2026』が開催され、今年はルノー・スポール・スピ...

今どき敢えてのブリスターフェンダー ホンダ・スーパーワンのデザイナーが語るシティターボIIを思わせる理由 インテリアも1990年代の香り

公開 : 2026.10.03 11:45

ホンダ・スーパーワンのデザインは、シティターボII(通称ブルドッグ)をイメージさせるものです。また、インテリアも同時代の香り...

「なんじゃこりゃ!」 販売好調『ホンダ・スーパーワン』開発者たちが語るテスト車で受けた衝撃 シティターボIIに似ているのは悪ふざけ?

公開 : 2026.09.26 12:05

ホンダの小型EV『スーパーワン』の販売が好調です。税制優遇の効果もありますが、何よりも運転して楽しい、クルマ自体に魅力がある...

新型『日産エクストレイル』の日本仕様は素地で勝負 自身もオーナーのデザイナーが語る「汚れが似合うクルマ」 上質だからこそのロッククリーク

公開 : 2026.09.19 11:45

昨年8月、日産は『エクストレイル』をマイナーチェンジ。ロッククリークやニスモ、オーテックなどのバリエーションを展開しています...

新グレードのロッククリーク、ニスモにオーテック 選択肢豊富になった新型『日産エクストレイル』 開発責任者が語る拡充の理由

公開 : 2026.09.12 11:45

昨年8月にマイナーチェンジを受けた現行『日産エクストレイル』は、2022年に登場した4代目にあたります。ロッククリーク追加で...

ライバルより「品が良すぎてインパクトが少ない」の声 新型『日産セレナ』がマイチェンのデザインで意識したこと キーワードは縦基調

公開 : 2026.09.05 11:45

日産セレナが昨年末にマイナーチェンジし、フロントまわりが一新されました。改めて担当デザイナーであるプロダクトデザイン部プログ...

35周年を迎えたロングセラーミニバン 新型『日産セレナ』の開発責任者に訊く「改良の理由」 ユーザーに向き合い、不満を徹底的に解消

公開 : 2026.08.29 11:45

日産セレナは今年で35周年を迎えるロングセラーミニバンです。6代目となる現行モデルは昨年末にマイチェンを受け、今年2月中旬か...

新たなスバル・デザインのスタートライン 『ソルテラ』の大幅マイチェンで起きていたこと コの字型ヘッドライトやヘキサゴングリルに縛られない

公開 : 2026.08.22 12:05

昨年10月に行われた『スバル・ソルテラ』の大幅マイナーチェンジでは、当初予定になかったエクステリアも変更されました。そこには...

トヨタbz4Xと共同開発された『スバル・ソルテラ』 開発責任者が感じた両社における思想の違いとは 起源は自動織機と飛行機にあり

公開 : 2026.08.22 11:45

スバルは昨年10月、『ソルテラ』のビックマイナーチェンジを実施。開発責任者であるスバルの井上正彦さんに、内田俊一がインタビュ...

約30年前の大胆すぎたRV『いすゞビークロス』 ハンドメイドに近い生産工程でボディカラーは限定含めて25色 SUV全盛の今なら結果は違った?

公開 : 2026.08.01 11:45

1997年に登場した『ビークロス』は、いすゞRVにおけるイメージリーダー的存在でした。ハンドメイドに近い生産工程で、ボディカ...

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