初出展 アストン マーティン、東京オートサロン2019に DB11 AMRを展示

公開 : 2018.12.26 11:15  更新 : 2019.01.10 17:59

アストン マーティンが、東京オートサロン2019に初出展。当日は、DB11 AMRを会場で目にすることができます。また、ブリヂストンのブースにもDB11 AMRが展示される予定です。

テーマは「AMR」

アストン マーティンは、2019年1月11日〜13日に、千葉県・幕張メッセで開催される東京オートサロン2019に、初出展すると発表した。

ブースでは、サブブランドの「AMR」を中心にしたプレゼンテーションを予定しているという。

アストンにおけるレースの血統、モータースポーツ由来のテクノロジーを反映し、モデルラインナップ全体にわたってスポーティな本質の強化を図るAMRのモデルでは、動力性能の強化、シャープなハンドリングとパワフルなデザインが付与される。

会期中はDB11 AMRとヴァンテージを展示する予定で、アストン マーティンのロードカーの新たな高みを目にすることができる。

・アストン マーティン・ブース:ホール5(小間番号515)
・展示車両2台:DB11 AMR/ヴァンテージ

また、同じく東京オートサロンのブリヂストン・ブースにもアストン マーティンDB11 AMRが登場予定。こちらは新車装着タイヤ「ポテンザS007」のデモカーとしての展示となる。

 

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