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スペシャルショップ・ナビ

2018.10.25

1970 ポンティアック・ルマン・スポーツ・コンバーチブル > 価格応談

1970年式 2017年国内初年登録 走行:2.7万km(メーター表示) 車検:32年7月 排気量:5700cc 左ハンドル 3AT 車体色:ゴールド 内装:ベ...

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2016.07.28

ポンティアック ファイヤーバード トランザムも

スーパークラフトの山田です。 アメリカから来て日本に向けての改善作業行っているポンティアック ファイヤーバード トランザム。これを見ていると懐かしいテンガロンハ...

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2015.07.16

ポンティアックはマニアックにモディファイ

ボディーファクトリー荻野の荻野です。 3速ATのスプライン系のダメージからスリップロスが大きくなったAT本体を何とマニュアルトランスミッションに換装です。 流石...

海外ニュース

2018.10.20

自動車史で最後を飾ったクルマ 前編 MTのフェラーリ、空冷ポルシェ ほか

日進月歩の自動車産業。様々な理由で、エンスージァストには好かれていても、生産を終えるモデルや、消滅してしまう技術も少なくありません。そんな数奇な運命をたどった2...

海外ニュース

2018.10.07

アメリカ大衆文化 無くてはならない20台のクルマたち 後編

後編では、映画でおなじみのデロリアンからスタートです。オフロード車の代表格とも言えるラングラーや、パトカーやタクシーで人気のクラウンヴィクトリアなどのアメリカ車...

海外ニュース

2018.08.26

発表前に開発中止になった21台のクルマ 後編

自動車メーカーが開発中止を明らかにすることは滅多にありません。そのため、それと知るのは数年経って待ち望んだクルマが発売されないと気づいてから、ということが一般的...

海外ニュース

2018.05.06

記憶にのこる「リトラ」の世界 後編

かつては羨望を集めたリトラクタブル・ヘッドライトですが、歩行者保護や常時点灯を求める法制の導入により2000年代前半に絶滅しました。今ではノスタルジーを掻き立て...

海外ニュース

2018.02.11

同じクルマ、違う名前 バッジ・エンジニアリングのクルマたち 後編

セドグロ、タコⅡ、マークⅡ3兄弟など、日本にもバッジエンジニアリング的なモデルは多くありました。マツダの5チャンネル化で、その手のモデルが続出したこともご記憶か...

海外ニュース

2018.01.01

シボレー・カマロ 山あり谷ありの50年まとめ 前編

GMの大衆車部門であるシボレーにあって、コルベットとともに特別なブランドバリューを持つカマロ。50周年を迎えた『アメリカの恋人』、その誕生の経緯から最新モデルま...

イベント・ニュース

2017.11.12

7th AMERICAN HISTORIC CAR SHOW

開催日時:2017年11月12日 9:00〜15:30(雨天決行) 開催場所:富士 Calm 芝生大広場/山梨 内 容 :カーショー、スワップミート、トークショ...

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