[アバルト70年の歩み]特別コンテンツ

同じクルマ、違う名前 バッジ・エンジニアリングのクルマたち 後編

2018.02.11

100字サマリー

セドグロ、タコⅡ、マークⅡ3兄弟など、日本にもバッジエンジニアリング的なモデルは多くありました。マツダの5チャンネル化で、その手のモデルが続出したこともご記憶かもしれません。では、世界に目を向けたら、最も多いバリエーションはどれくらいの数だったのでしょうか。

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フォード・エスケープ(2001年):3モデル

フォードも、バッジエンジニアリングを行うことの多いメーカーだ。初代エスケープは2001年登場で、共同開発したマツダではトリビュートとして販売。上級ブランドのマーキュリーでは、マリナーと銘打ってラインナップされた。

 
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